■26年2月の余暇

総括

どれくらい入力・出力をしたい・できるかを考えないと、全部は無理だと悟る。

音ゲー

DDR

週1日を継続、SP:DP=2:1。

SP:12の中央値987940→988470。平均値983844→984115。13が案外プレー済みになってきたので、14をどんどんプレーしていった。レベル内格差がすぎる。でも、できなかった配置が踏めるようになるなど、成長もみられる。

DP:10中心にさいご11,12をする。今月は少なかったかな。

iidxDP

1.5h*週2回↑をがんばって確保。体調不良があり下旬はかなわず。そして、まだ平日1クレはなかなか厳しい、なんだろうなーいけばできる気はする。あとは家で、スクワットと腕の筋トレ。

12はめざましい成果はないのだがちょこちょこスコアが伸びたり、クリアできそうになったりと、兆しはみえてきている。続けていきましょう。とにかく。今の実力からあともうひとつ抜けていきたい。

ボルテ・ポップン

  • ボ:iidxするぞ!と行ってみて混んでいるときにやっている。楽しい。
  • ポ:ピカピカポップくんモデルがきた。楽しい。

『世界自炊紀行』(山口祐加)を読了。月初はそこまで集中できなかったようにも感じるが、退職のことが少しすすむと読むのもすすむ。単純なものである。

映画をみたので、『パプリカ』(筒井康隆)の原作を読む。だいぶ映画はぎゅっとまとめてオリジナリティがあった。最近小説を読むときは「こういうの/こういうふうに書きたいな」というものをなんとなく選ぶのだが、本作はちょっとちがったが、面白かった。

そして、本をわっと買った。『調べる技術、書く技術』(野村進)から読んでいる。新書にあるまじき熱量と凝縮された内容に度肝をぬかれる。論文書いていく学生にもいい内容な気がした。

入力

講演:国立民族学博物館の主催する「ミュージアムの今後」をオンラインで聞く。台湾の博物館文化の話もあり、おもしろい講義だった。コミュニティづくりともつながるのかなと、おぼろげに。

アラビア語:継続。Duolingoはひたすら復習のセッション。文字を見て読める感じをめざしたい。ちょっとでも。

出力

書くこと:思うこともあったのだが、辞めの進捗が遅々たるものゆえか余裕がなかったので、週にいっぺんか隔週かという形で細々と続けた。バキ童オンリーをきっかけに、好きから書く習慣をちょっと復活させつつある。休むと習慣がぬけてしまうので、今後も細く続けたい。日々感じることはあれど流れる月であった。体調もなんか悪いし。

アラビア書道:いけず。家でちょっと練習した。見本通り書くのがむずかしすぎる。たのしいんだけどね。

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