■26年1月の余暇

総括

時が早かったな。

音ゲー

DDR

週1日を継続、SP:DP=2:1。

SP:12の中央値986870→987940。平均値982942→983844。月の終わりは13,14をどんどんプレーしていった。だいぶ13は埋まってきただろうか。

DP:10中心にさいご11,12をする。

iidxDP

1日1.5時間以上、週2回を確保。筋トレのルーティンが薄まってきていたのだが、年をまたぎ、体重も過去最高ということで、スクワットと(iidx用に)腕のトレーニングを再開した。

12はめざましい成果はないのだがちょこちょこスコアが伸びたり、クリアできそうになったりと、兆しはみえてきている。続けていきましょう。

ボルテ・ポップン

  • ボ:iidxするぞ!と行ってみて混んでいるときにやっている。楽しい。
  • ポ:ピカピカポップくんモデルがきた。楽しい。

『世界自炊紀行』(山口祐加)が途中、『桐島、部活やめるってよ』(朝井リョウ)を読了。そこまで集中できなかったようにも感じる。

入力

講演:国立民族学博物館の主催する「火山灰から読み解く景観」で、古代中南米の景観を火山大国エルサルバドルを舞台に分析したものである。来月も「ミュージアムの今後」という博物館学的なテーマで講演があり、申し込んだ。友の会、ひんぱんに行けないところでなっておくのは経済的に応援でき、いいかもしれない。太宰府にある、九州国立博物館もちょっと入ろうか悩むところではある。

アラビア語:朝のルーティン継続。Duolingoのアラビア語過程が3部制のようで一旦終わったのだが、身についた感じが薄いので一回リセットしてもう一度はじめからやりなおすか、本田先生の『アラビア語の入門』を本ベースで復習しようか迷い、なんとなしにDropsで語彙を増やしていくのと、文字そのものに慣れていきたい。

韓国語は目的意識がやや薄らいでおりだらだらしていたのでストップ。

映画:『エディントンへようこそ』、『パプリカ』をみた。前者は監督のアリ・アスター作品にめずらしくはまっていて、これぞ!ということで観に行った。さまざまな恐怖のかたちを表現できる人なのだと感動した。なかでも、今回は個々人と、その集合体としての組織が動くことによる怖さなのかなーと、時代が近い感じはあった。後半、明らかに怖い感じになるな、という流れがあるのだが、そこに至るまでも不穏の伏線が張られ、舞台の情報をきちんとおさえなくては、というおもいにかられながら映画を観た。それぞれの立場における正義や信条がずれていくことはままあるが、ここまでに意図的に描かれるとおぞましさがあった。
後者は平沢進の『パレード』を聞いて作品を知ったのだが、4Kリマスターされるというのですかさず予約を入れた。ここのところ、AKIRAや天使のたまごなど、気になる作品がリバイバル上映されていてとても嬉しい。映画は特段すき!というわけではなかったのだが、あの大きな設備でいい音で見られるというのはとてつもない贅沢のように思えてきた。上映シアターを調べてみると、中国四国はやや冷遇されているきらいがあり、地方に行こうかなとなったとき、映画館が近くにあるか、そうでなければ自分でシアタールームをこしらえたいなと思う。

出力

書くこと:年末年始もあり書き溜め、修正ができた。しごと再開し、土日もそこそこ出ていたこと、転職?退職?関連が滞っており、ちょっと自由な発想をひろげて遊ばせる余裕がなく、ちょっと2,3月は頻度を下げるか、おやすみするかもしれない。一応メモはしているが、そこまでいけるかなと……。

アラビア書道:臨時で会場が変わっていることを忘れてまちがえたので今月はいけなかった(なんたる)。

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