前回はこちら。だいたい1ヶ月前なので、頻度としてはよいのではないか。 DPの記録がなさそうなタイトルなのは、モチベがなく、やっていないからだ。コラボするゲームも収録される版権もまったく守備範囲にないはずのオンゲキがなぜか、アツい。

推しキャラである九條楓のカードも手持ちのぶんが限界まで育ち、レート上げも佳境に入った。前回掲げていた目標である15.35~15.50到達も現在は15.40ぴったりと順調だ。旧曲・新曲ともに詰めていない高難易度が数曲あるので、ていねいに詰めていけばおのずと15.50は達成することと思う。

最近のめぼしい成果は以下。ややもったいないものも見受けられるが、しょせんは虹レ前半なので安定感のなさはしかたがない。

さいきんは格上の人の選曲時間中のハイスコアを覗くのが待ち時間の過ごし方となりつつあるのだが、見ているとまだ自分のレートが伸びそうな気がしてくる。音ゲーマーというものは並んでいるとき、たいがい気が大きくなっているものである。問題は最高難度の14,14+で彼らと大きく差がついているところで、認識力が求められたり高速連打が増えたりするので動画の予習と筋トレは引き続き続けていきたい。じっさい、筋トレに背筋を加えてからすこしずつ連打の安定感が出てきたので、連打が苦手で困っているひとは背筋をおすすめする。

また、楓さん(上述した推しの「九條楓」のことだ)デッキで属性問わず敵を倒せるようになってきたので、親愛度もついでに上げていきたい。最大値まで伸ばすには回らない寿司を何度も食えてしまうくらいのお値段がかかるのでさすがにやらないが、2019/04/16現在、楓さんはカードの効果が弱いせいかキャラ毎のランキングの下限も他と比べると低く、がんばればランキングに載れそうなのでがんばってみる。

読んでくださり、ありがとうございます。人気がないのではない(と思いたい)のです。カードが弱いのです。