■26年5月の余暇

総括

吉川三国志がおもしろすぎる。

音ゲー

DDR

週1継続、SP:DP=1:1になりつつある。

SP:12を引き続き伸ばしつつ、13のフレアをつめていく。12は伸び悩んだと思いきやさなぎが殻をやぶるように下限の曲がのびてきた。楽しい。

DPは11,12のBPM160くらいまでをもりもりと。大出張からの急遽帰宅配置を遊んで、左右をうろうろするときの体の動かし方をなじませている。連打がすくなくて少しらく。

iidxDP

2h*週2継続。12は明らかにうまくなってきている。BPの減り方やスコアの伸び方をみていると、12.5と6の壁があついと感じる。皆伝はいっぺんうけてみて、灰燼の一生トリル地帯でしんだ。あそこなんなんだろう。

7冊。

『月の光-中国SFアンソロジー-』(途中まで)、『自閉スペクトラム症の理解と支援 ― 子どもから大人までの発達障害の臨床経験から』(本田秀夫著)、『ドキュメント臨床哲学』(鷲田清一監修、本間直樹・中岡成文編)、『あなたがいる わたしがいる なんとかなる』(奥田知志著)、『三国志』1〜4巻(吉川英治著、1万年堂出版)。

文学のたぐいは円城塔の新刊や、三国志に興味をもったのをきっかけに歴史小説をバカバカ買ったり借りたりしてしまって、収拾がつかなくなりつつある。読む時間がもうちょっとあるといいなという思いがあり、時間的な微調整が必要になりそうな気がする。6月頭に発売予定の『マイボディ・オンザ・ムーン』を購入即読み始めようと思ったが、『悪夢航路』すらまだ読めていないので、ちょっとおくらせないとむずかしそう。6月で三国志は読み終えられそうなので、そこからまた読書計画を立てていこうかなというかんじ。

入力

アラビア語:継続。Duolingoはひたすら復習のセッション。音声でなく、文字を見てちょっと読めるをめざしたいが、そのためにはDuoilngoだと無理かも。

韓国語:中国語も知りたいが、ひとまず途中で投げ出している韓国語を再開。朝おきたらすぐやる。知らないうちにしゃべるセッションが追加されておりとても助かる。アウトプットはだいじ。

筋トレ:iidxのために腕と、下半身鍛えるのでワイドスクワットorおなかがだらしなくなりすぎているので腹筋を1回でもいいので夜やるように心がけている。ポップンミュージックをやったときに腕の重さに愕然としたので、普通に減量したい。8月までに56→53で3kg減らしたい。食事かな。

養老孟司と小檜山賢二の虫展(東京都写真美術館):普段よくみられない虫のドアップ写真をみられる貴重な展示。おもしろいからだの形をみられたり、案外毛が生えているんだなとか、実寸でみるのでは到底知りえないディテールまで見ることができた。これだけ関心をもってすきになれるものが見つかるということもすてきだと感じた。

出力

書くこと:週1くらいでちまちま書く。考えることが多く書くところまでいけてない気がする。『七三一部隊』を読んで、ちょっと哲学に立ち返る必要を感じ、『思想』や臨床哲学にかんする書籍を取り寄せて読んでみて、もう少しこちらに引き寄せたようなことも書きたいのだが、日々の雑事に押し流されてしまう。こっちに書く文章をメモ的にそういうかんじにもっていってもいいのかもしれん。

アラビア書道:5月はレッスンにいけず家で練習していたのだが、紙がきれてしまい、6月初回のレッスンで補充する予定なので半ば頃から止まっている。

ケーナ:休日の日中にちょっと吹く。音程はちょっとつかめてきたのだが、安定した音をだすのにはちょっとコツも必要そうなので、Youtubeのレクチャーを見てちょっと吹きたい。

まとめ

6月から少しシフトが変わって休みがふえるので、本や少し思考的なところの時間を増やせたらと思う。

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